欢迎您!请登录
用户名:
密 码:
新用户注册
忘记密码
咨询热线:
010-64983591
原版首页
|
咨询服务
|
培训服务
|
知识文库
|
实战案例
|
管理纵横
|
学习型组织
|
下载中心
|
文化论坛
|
单位简介
|
文化资讯
|
实战内训
|
荣誉客户
|
专家团队
|
文化借鉴
|
企业家之窗
|
培训地点
|
帮助
|
新版首页
|
咨询频道
|
培训频道
|
文库频道
|
下载频道
|
团队频道
|
文化师频道
|
图片频道
|
论坛
|
敬告:本网只供广大用户进行企业文化建设领域的交流探讨,敬请各位用户不要发表无关文章,尤其严禁发表任何违反中国法律、政治的言论。
日资企业掀起长三角投资高潮(日文)
2006年05月17日 13:38
ritsugun
浏览次数:2403
日本企業 中国長江デルタに進出ラッシュ
中国への投資はますます盛んになっている。日本からの投資は部品、部材産業が集積し多くのヒットメーカーが進出している華南地域や、中国市場を目指した上海を中心とした華東地域へと集中している。長江は揚子江のことで、河口の上海市から約150km圏内を長江デルタと呼ぶ。中国で経済発展が進んでいる地域だ。長江デルタの南にある都市杭州、デルタの北にある無錫は、同じ上海周辺の他市とともに、ハイテク産業の集積地として知られている。杭州市は松江市と友好都市を結び、無錫市は長江デルタ地域で、日系企業が一番多い都市である、この二つの都市の外商誘致に触れたい。
上海と南京を結ぶ高速道路の中間地点にある人口438万人の都市無錫市は中国江蘇省の南部にあり、美しい太湖としてよく知られている。「無錫旅情」という歌で無錫の人々が日本に対し非常に親しみを感じられ、市内には「中日桜友誼林」がある。この都市は上海に迫る実力を持ち、すでに500社あまりの日系企業が進出し、投資総額は20億米ドルに達している。ソニー、松下、シャープ、東芝、アルプス電気、住友商事などの有力企業が主体。春秋時代の呉国文化発祥の地として3千年の歴史を持ち「魚米の郷」と呼ばれた無錫は「世界工場」の一角を占めている。
世界的な企業を誘致して成長した工業団地「無錫新区」は約10年前に整備が始まり、今の総面積は140k㎡で、上海から車で二時間と距離も程よく、鉄道や港も完備し、水や電力などインフラも充実している。2002年末まで批准された外資プロジェクトは682件、投資総額は78億米ドル、契約外資利用は69億米ドル、実際外資利用は30億米ドル、輸出入総額は49.4億ドルに達している。世界500強大手企業が既に35社が新区に進出した。進出企業の80%以上が日系企業、2002年中国で新たに生産拠点を作った日本企業の6分の1、約120社が無錫を選んだ。その結果、2002年の無錫市の経済成長率は13%と中国全体の7%を大きく上回った。
日本ソニー会社は既に無錫で土地買収して視聴及びIT製品の生産拡大を実施する。ソニーは既に無錫でリチウム電池とVAIOパソコンを生産し、さらに先端レベルの製品に転換する。松下は中国で生産工場を41社持っている。2社が無錫にあり、なお3社目を建設中であり、充電電池を生産予定。
同じく長江デルタ地域に位置している杭州高新技術産業開発区は1991年3月国務院に批准されて成立した開発区で、総面積は85.62k㎡、現在24の国と地域からの外資系企業が244社進出している。2002年末、投資総額が26.3億ドル、実際外資利用額11.2億米ドル、全世界500強の外資系企業は18社開発区にプロジェクトを29項投資し生産した。2002年全区は工業生産高252億元、輸出総額5.6億米ドル、利益税収金39.1億元、対前年比それぞれ23.4%、12%、39.6%の増加。総合的な経済発展レベルは全国国家級開発区の先頭に位置した。杭州開発区に進出した特色のある企業が「杭州日本科技工業園区」である。「杭州日本科技工業園区」は日本フェローテック株式会社が中国で杭州大和熱磁電子有限公司、上海申和熱磁電子有限公司後に新しい投資プロジェクトで、杭州高新技術開発区管理委員会の指導の下に、日本フェローテック株式会社が新設立した全資支社―杭州日磁科技工業園産業開発有限公司により、園区の企画、開発、建設、プロジェクト投資などを全面的に担当している。
「杭州日本科技工業園区」の企画面積が67ha、2期に分けて建設する、2002年から2005年まで約30個投資プロジェクトを完成、投資総額が3億米ドル。全プロジェクトを建設して、日本科技工業園区の年間輸出総額が6.05億米ドル、利税総額が0.8億米ドル、輸入総額が2億米ドルに達する予定。「杭州日本科技工業園区」の前期35ha土地がもう企画設計を完成した。今杭州菱日科技有限公司、杭州博日科技有限公司が進入した。杭州菱日科技有限公司はリチウム電池の生産を、杭州博日科技有限公司は生命科学計器とバイオテクノロジー試剤の研究生産を従事し、投資金額はそれぞれ7億円と1500万元である。
日本企業が中国への投資する場合、投資地域を決定するのは発注元の近く、あるいは熱心な誘致活動に引かれる場合もあるほか、一番重要なのはやはり投資の環境、つまり投資優勢を考えなければならない。投資環境評価をせず、軽々しく投資したため、多くの失敗や困難に遭遇したケースもあるだろう。なぜ多くの日本企業が無錫市と杭州市を選択したのか、両市の投資優勢は一体何かを見てみよう。
1.地域位置の優勢。無錫市と杭州市は皆、発展著しい長江デルタ地域に位置し、上海と接している。道路中枢が設立され、その中枢を通して、浙江省と江蘇省を繋がり、鉄道、道路、水路のほかに、空港も着実に建設し、無錫市は約3億元(約45億円)を投じ、2003年上半期に着工し今年に完成させる予定である。滑走路を2800mに拡張などの整備を進め、国内便専用ばかりでなく、空港の国際化も目指している。杭州萧山国際空港も投資者に満足させる。無錫市と杭州市は経済発展の速度も速く、市場容量がもっとも大きい区域である。
2.人材優勢。杭州市と無錫市は中国の江南地域と呼ばれている。江南は従来「人が傑出で有名な土地である」と言われている。市民の素質が割に高く昔からも教育を重視してきた。438万人強の内専門技術者が約25万人と6%近くを占めている無錫は大学が9校、技術学校は30校と高等教育が普及している。杭州は高等学院15校で、13万人の収容見込みである。2002年にもう6校の大学が開発の発展に充足な人的資源と技術成果を提供した。
3.輸出優勢。両開発区は皆「輸出加工区」と税関を持ち、中国の域内、海外の一切な優遇策が享受でき、電子通関、港湾直達などの特定方式の管理体制を実施し、それに手続きも簡素化、規範化、正常で展開されるよう保障している。また専門的な国税と銀行などのサービス機構も設置されている。玄関から玄関までの直通の形式を採用して、通関、輸送、倉庫などの一貫した物流サービスを提供している。
4.環境優勢。両開発区は既に国際通用規格ISO14000環境管理サービスシステムを取得し、電気、水道、蒸気、道路、電信、排水、雨水排出など「七通一平」のインフラが整備され、園内の緑化面積が多く、空気環境も国内一流のレベルに達している。開発区は国家と省政府から与えられる優遇策以外、市政府からの特別策がある。公平公正な法律環境、規範高率的なサービス環境、安定優美な生活環境などの投資環境が著しく現れる。
5.産業優勢。両新区の主な産業は移動通信、集積回路、光電、デジタル家庭用電気、多層回路板及び電気部品、製薬類の企業が進入し、ハイテク園区の建設および発展と共に関係の人材、資金、技術、インフォメーションを促進し、投資者にいい創業雰囲気が建造してき、開発区に産業優勢も形成してきた。
今両新区に進出した企業が広がる中国市場で成果を挙げ始めている。95年設立の「住友粉末冶金(無錫)有限公司」は冷蔵庫や自動車向け部品が好調で2002年の売上高4600万元を03年には6500万元にまで伸びた。また02年に設立したばかりの「東芝半導体(無錫)有限公司」は家電向け集積回路が好調で7月にラインを五倍に増強。総経理の中村純一氏は「高付加価値商品を日本で開発し、大市場の中国で生産拡大する」という。地元企業には外資企業との合作の気運も生まれている。従業員1200人規模の大型国営企業「無錫市無線電工場」は、日本の三協精機製作所と契約してDVD部品製造を請負、生産ラインを増設。レーザーアダプターは1998年の40万台から02年の350万台まで飛躍的に伸びた。無錫市の02年のGDPは1600億元に達し、一人あたりのGDPは江蘇省トップで「小上海」と称される経済都市に急成長。「累積赤字が残っているが2001年度から黒字化した」磁気ディスクの最大手、日立マクセルが97年に設立した無錫日立マクセルの戸井充春総経理はこう語る。「一人あたりの労働コストはほぼ期待値通りだった」従業員の月給は工場労働者で650元(約1万400円)、管理部門は1~2500元程度。低コストで質の高い労働力が確保できるという。人件費は上海より3~4割安いという、工業団地への進出企業には政府による所得税の減免措置もある。無錫は上海カニの産地として有名な太湖のほとりにあり、日本でよく歌われた「無錫旅情」の舞台であり、市内には駐在員らを中心に700人近い日本人が住み、亜熱帯の海洋性気候で暮らしやすいことも日本企業の進出の引き金になっているようだ。
日本松下電器産業株式会社、 浙江省二軽集団公司と杭州金亀電器集団有限公司の三社からできている日系合弁企業杭州松下モーター有限公司は杭州開発区の中で比較的に成功した企業で、投資総額は27億元、敷地面積4万㎡、建物面積1万8065㎡、従業員1508人、主な製品は交流・直流エアコンモーター(室内機、室外機)コンフレッサモーター、洗濯機モーターなど、取引先は松下、日立、三菱、haier、シャープ、富士通など国内外の大手企業である。生産規模は全国同業界で第2位に位置し、昨年の生産高は180万台、販売高は4.9億元に達している。
日本企業の進出急増に対応するため、2002年1月31日、東京に連絡事務所として「無錫市経済貿易代表処」を設立し、投資や貿易、文化交流などの情報を提供している。杭州市も今年松江に事務所を設立する予定。これから中国が非常に重要な経済パートナーになるにちがいないだろう。
。
(中华企业文化网)
【
评论0条
】
相关文章
以人为本是企业文化的灵魂
2006-06-09 13:45:00
用激情和智慧提升七匹狼品位
2006-05-18 17:05:41
绩效考评制度
2006-05-17 14:29:21
计算机管理规定
2006-05-17 14:28:43
加班管理制度
2006-05-17 14:27:43
《缺勤处理方法》
2006-05-17 13:57:38
办公室物资管理条例
2006-05-17 13:56:19
一篇很好的驳斥日本右翼分子的美文
2006-05-17 13:46:47
《中华人民共和国国际货物运输代理业管理规定》
2006-05-17 13:43:56
中华人民共和国国际货物运输代理业管理规定实施细则
2006-05-17 13:42:03
人才登记表(日文)
2006-05-17 13:30:01
工会选举办法
2006-05-17 13:28:11
上海永和大王餐饮有限公司
2006-05-17 09:26:18
变革是一种生存和成长方式
2006-05-16 16:30:48
“执行力”关乎企业成败
2006-05-11 15:33:36
洞察那些是对于顾客是最重要的接触点
2006-05-03 12:43:05
中国移动通信集团公司
2006-04-30 09:22:03
规范职业道德 提高职工队伍素质
2006-04-19 08:59:18
山东黑豹集团有限公司
2006-04-05 15:44:07
天同集团有限公司
2006-04-05 15:32:27
天一文化咨询
企业文化资料
社会文化
||
图 文
开心一刻
设为首页
|
法律顾问
|
诚邀加盟
|
加入收藏
|
友情链接
转载请拷贝
(来源:中华企业文化网)
在文章中 请勿侵权以免纠纷
京ICP备05029940号
北京天一恒业管理咨询有限公司(中华企业文化网)
版权所有 站长:
梁喜生 咨询师
法律顾问:
刘兴成 律师